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<<コース>> |
歌手目的コース
「 」強い意志を持つ方のコースです。 |
一般目的コース
自分の歌をもっと伸ばしたい方のコースです。 |
声楽コース
声楽を学びたい人のコースです。 |
話し声コース
普段の話し声をなんとかしたい方、声のことで困っている方のコースです。 |
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<<指導内容>> |
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センス&ボイス独自に開発したレッスンカリキュラムにより、正しい呼吸法・発声法・歌唱法と平行して、感性の刺激をして自分らしい歌が歌えるようにします。話し声・話し方も当然良くなります。
| 1 |
呼吸法を覚え身につくように鍛えます。 |
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正しい呼吸は簡単に身につくものではありません。初心者向きの方法での期間・本格的な呼吸法を覚える期間・長く、しっかりした腹式呼吸・正しい発声・表現が出来るように鍛える期間の3段階に分けます。 |
| 2 |
正しい発声法を身につけます。 |
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発声法は初心者の段階で声が鼻腔を抜けるようにします。本格的な腹式呼吸に移行した段階から、頭部共鳴・胸部共鳴・全身に共鳴させるなど発声の基本を覚え発展させます。同時に歌に必要な基本である正しい口の開け方と母音の口形・子音の特長や強調の仕方・言葉のニュアンスの出し方・声と言葉を出す方法などを身につけます。 |
| 3 |
歌・音楽の感じ方(感性)を鋭くします。 |
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初心者にはアクセント・フレーズの感じ方・一言一言の歌い方の方法から始めて、本格呼吸に移行した中級・上級ではリズムの合わせ方や、歌の特長の感じ方出し方・詩の感じ方・感情の表出方法・歌い方の方法・安定した歌い方の方法などを習いながら感性を高めます。 |
| 4 |
表現法を覚えます。 |
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(1〜3)のいろいろな要素を習って表現出来るようになった上に、曲全体の構成をつかみ歌の各部分の歌い方と全体のまとめ方を習います。そして『自分の息で、自分の声で、自分の感じた音楽(メロディーやリズム)とハートで感じた詩・音楽をオーラに乗せて前へ伝える』歌が歌えるようにするのが目的です。 |
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| <<レッスン形態>> |
| 毎週月曜日から土曜日の12時より20時30分(日曜日はお休みです)
週1回(月4回)30分単位の個人レッスン。完全個人指導ですから各個人の実力や進度に合わせた指導をします。
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| ボイストレーニングシステム指導順 |
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[ 初心者 ] |
| 1 |
腹式呼吸の概要 呼→吸 |
21 |
頭部共鳴 共鳴した声を顔面まで |
| 2 |
呼吸に必要な筋肉 吸→呼 |
22 |
頭部共鳴 気と共に外へ 歌い出し |
| 3 |
腹式呼吸で歌う |
23 |
頭部共鳴 気と共に外へ 重要な音を |
| 4 |
腹式を要領よく使う |
24 |
頭部共鳴 気と共に外へ 総合的に |
| 5 |
鼻腔通し |
25 |
頭部共鳴 共鳴の位置(奥行) |
| 6 |
アクセントを感じて歌う |
26 |
頭部共鳴 頭頂部へ 声帯の柔軟体操 |
| 7 |
単語分けして歌う |
27 |
歌の覚え方 ラインを感じて歌う |
| 8 |
初心者の要素の総合 |
28 |
歌の覚え方 メロラインをつなぐ |
| 9 |
〃 |
29 |
歌の覚え方 ラインに肉付けする |
| 10 |
〃 |
30 |
表現 言葉を吐く |
| 11 |
〃 |
31 |
表現 声を吐く |
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[ 中級 ] |
32 |
表現 気を吐く |
| 12 |
中級テスト 中級の呼吸の方法 |
33 |
詩の表現 詩の中で歌う |
| 13 |
声を頭部へ 中級の呼吸で歌う |
34 |
詩の表現 一言一言を歌う |
| 14 |
口の開け方 各母音の口形 |
35 |
詩の表現 感情のある声・言葉で歌う |
| 15 |
喉を開ける |
36 |
詩の表現 詩の内容を感じながら歌う |
| 16 |
子音の発音の方法 |
37 |
総合表現 メロディーを感じて歌う |
| 17 |
言葉の共鳴位置 |
38 |
総合表現 リズム反応して歌う |
| 18 |
リズムを合わせる |
39 |
総合的に音楽として歌える |
| 19 |
ビートを合わせる |
40 |
以後ずっと音楽表現を |
| 20 |
頭部共鳴 額までの通り道 |
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[以後上級・個人用メニューで] |
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